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加盟店募集

加盟店様の声3

OLからの独立。営業未経験、アラフォーの私に出来るのか? でも、起業したい! やはり決め手は「エルトップの商品力」でした

白濱さんは、東京都下に済む元OL。三匹の子猫を飼っている大の猫好き。ペット関連などの仕事も考えたが、もっと長期ビジョンに立って、将来不安を抱えることなく出来る仕事を探していた。エルトップを偶然ホームページで知って、とにかく現物を見に行こう!そして実物デモを見たときの「凄い」というよりも「今まで見たこのない綺麗さ」に驚いたという。女性ならではの感性を活かし、様々な用途を生み出してくれそうだ。
【所在地】東京都下

思ったより、とにかくカンタン! これなら私でもできる

思ったより、とにかくカンタン! これなら私でもできる ごく普通の事務職として長年勤めていただけなので、そもそも自分に独立や起業が出来るのか?不安があったという。
「私のいた会社は、中小企業。だから、女性の事務職といっても、色々なことをしなくてはいけませんでした。おかげで多少は器用になったかもしれません(笑)。年齢的にも今がチャンスだ!と思って、説明会を予約しました。説明会では、社長自らが現物デモをしてくれるし、当日に契約は無いということも安心でした。やっぱり、説明会に参加すると、あとあと電話とか沢山くるかな・・・って、考えてしまうのも本音でしたから」と、説明会に参加することを決意。何しろ、説明会だけなら無料だしと笑う。
「明るい、薄い、軽いは聞いていたけど、想像以上!何より、発光したときの美しささに驚きました。なるほど!現物を見なければ分からないと言うのはこういうことなんだと実感。とういことは、ユーザーに、とにかく現物を見せれば道は開いていくんじゃないか?と単純に考えました。伊東社長からも『エルトップは、難しく考えたら自ら仕事を難しくしてしまう。とにかくシンプル、カンタンに、そして楽しく考えることが大切』と聞き、共感しました。すると、肩の力も抜け、様々な使用方法やイメージが膨らんできました。」
説明会後半では、いつの間にか、自分から「こんなのもいいですよね」「あんなのもいいですよね」と、沢山話してしまい、質問を忘れてしまったという。
「このタイミングを逃してはいけない!と思いつつも、私は単純なので一旦頭を冷やそうと思い、帰宅しました。でも、帰宅の途中も街の中の光や灯りが気になって、気になって。あそこはエルトップを使えばいいかな・・・なんて(笑) レンタルすることや、地道な営業努力でやっていけるともう確信してしまいました。本部から執拗な勧誘は無いと聞いていましたが、その通り。だからとにかく一週間は自分にどこまで出来るか?を一生懸命考えました。でも考えるほど夢が大きくなるばかりで。こんな時代だからこそ、こんなインパクトのある商品が求められているに違いない!」
社会貢献性も魅力で、結局一週間後に加盟表明!正直、このときも少し不安があったという。それでも加盟店導入講習会で、開発者自らが基本のキから徹底的に指導してくれたことで、もやもやしていたものはふっけれたと言う。

「売る」 というより 「紹介する」  営業で一番大変な最初の敷居が低い!

「売る」 というより 「紹介する」  営業で一番大変な最初の敷居が低い! 何しろ、営業未経験。やはりそこは気になったそうだ。それでも、エルトップの商品力があれば必ず売れる!と自信と誇りを持って、身近なところから営業を開始。最初の営業は、なんと町内会。まさに超身近!これは、大手セキュリティ会社が、町内会やマンションなら管理組合相手に防犯商品を売っていると聞いて、エルトップを防犯用にとアプローチ。
「小さい安いものを紹介したら、取りあえずお一人が購入してくれました。とても小さな商談でしたが凄く嬉しかったです。」
でも、その小さな商談が、町内会内で話題になり、向こうからアレ欲しいんだけどと声をかけていただけるようになったとのこと。また、町内会の中には、イベントに強い方などもいて、そこからの紹介案件も来ているという。
また、普段から友達と何気なく通っていたお店にも、気軽に紹介することで販売につながることもあるという。
「小さいものはいつもカバンに入れています。A4サイズくらいのものも、大きめのバッグを持つときは入れるようにしています。小さなものは、もういきなり発光させちゃうんです。すると、え!何それ!って。こうなると普通に紹介しているつもりが自然に商談になっているんですね。」
『今度はもっと大きなのを見せて。いくらするの?』など質問攻めに合うこともあるそうだ。
営業では、最初のアプローチが一番の壁だが、エルトップはとにかく見れば驚いてくれるので最初の敷居が低い。

こんなんでいいの? 逆にそれがインパクト!で便利!

こんなんでいいの? 逆にそれがインパクト!で便利! 友達と良く行く中華料理店にも、もちろんエルトップを紹介したところ、とにかくオーナーが驚いたそうだ。このユーザーが驚く顔を見るのもエルトップビジネスのおもしろさという。
「お料理屋さんの店構えって、ガラス全面のところ多いですよね。この店も全面ガラス張りで、オススメメニューや色々なものが貼ってあるんですけど、夜だと全く見えない。そこで、是非見せようと思っていたA3サイズのエルトップをまず光らせて、ガラス面に貼ってあるポスターの裏にあてがったんです。そしたら、もう『何でこれ光るの?』っと、厨房の人まで読んでいました。でもまさかそのまま買っていただけるとは思いませんでしたね。」
エルトップは、まるで「光る紙」。エルトップ自体に何かを印刷するのではない。あくまでエルトップは超うすべったい光源。光源としてこのまま使うもOK。フィルムなどのソフトを載せれば、そこがすぐに光るポスターに早変わり。
実は、特殊なフィルムを使わず、今あるポスターの裏にあてがうだけでも綺麗に発光するのだ。
今回は、なんと手書きのポスター!紙も普通の紙だ。
それでも十二分な効果。これならコストパフォーマンスも高い。

商品力の凄さに驚かされる毎日 楽しい! 世界トップクラスを私が営業できるなんて!

商品力の凄さに驚かされる毎日 楽しい! 世界トップクラスを私が営業できるなんて! 大好きな三匹の猫と接する時間は以前より増えたという。でも猫と遊んでいても、ペット用品に使えないかな・・・などなど、つい、いつもエルトップのことを考えてしまうという。でも、それが苦でなく楽しい。
「エルトップで成功するかどうかは、最初に『これは面白い!』と単純に感性で思った人なんです」
と、説明会で社長から聞いた意味が、最近よく分かるという。仕事とプライベートの切り替えは必要でも、楽しく自然に考えてしまうなら、それはストレスにならい。
OL時代の仲間に会ったときは
「最近すごくやりがいある顔してる!それに以前より良くしゃべるね(笑)」
と言われるそうだ。
独立、起業は、どんな職種でも「営業の要素」を持っている。
エルトップは営業未経験の彼女に、営業の面白さも開眼させたようだ。しかも自然に。
これからも「コツコツ着実に」を徹底して、当たり前のことを当たり前にやって、防犯を主体にエルトップで社会貢献をし、街から犯罪を無くす!と夢は大きい。

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