元同僚とコンビを組んでの加盟。オンリーワン商品力の武器は凄い!二人三脚のアイデアで街中をエルトップに!
独立・起業のプロセスは?工場閉鎖で退職し元同僚と加盟。商談成功の決め手はエルトップを見せること!工場閉鎖で退職し元同僚と加盟。商談成功の決め手はエルトップを見せること!
小薬強 様(左) 長岡たくや 様(右)
ラウズ・サポート横浜
小薬さんは車好きの職人気質で、自分で愛車のチューンアップも。長岡さんは野球好きのナイスガイ。タイプが正反対の二人が共同で独立。でもエルトップに惚れた温度は同じ!首都圏に新風を吹き込むのは間違い無い。
【所在地】神奈川県横浜市 http://www.rousesupport.com/
次々と使用アイデアが浮かぶ 本部が親身になってくれることも心強い!
「独立するまで20年間、自動車部品製造会社で技術者をしていました。約1年前、働いていた工場が閉鎖され退職。半年ほど転職活動をしたのですが、なかなかうまくいきませんでした。そんなときです、同時期に退職した長岡さんから"光る紙があるんだよ"と聞いたのは...」と小薬さん。
長岡さんは、友人の事業を手伝うなど独立志向があったので、会社員時代から商材を研究していて、偶然ネットでエルトップを発見。「様々な商材の中ですごく目立っていて、これはスゴイと思いました」。
同じ技術職でも小薬さんは寡黙な職人タイプ。長岡さんは話し上手な営業タイプ。長岡さんは「正反対の二人ならうまくいくのでは?」と思い相談したそうだ。実は小薬さんもネットでエルトップを見て興味を持っていたと知りさっそく二人で説明会に。やはり本当にこんなものがあるのか? どうしても実物を見ない限りは信じられない!という思いがあったという。
そして・・・説明会で実物を見た瞬間!
「どの角度からも光が見え、屋外の光の反射にも負けない明るさに驚きました。
伊東社長自らが行う現物デモと説明を聞く中で、ここにもあそこにも使えると、アイデアが次々と浮かんできたんです」と、小薬さん。
長岡さんは技術力はもちろん、今までに見たことがない商品のインパクトに魅了されたという。
「行ける!」と確信した二人は加盟を決意。
加盟後参加した導入講習会で商品知識はもちろん、商談の基本や販売方法など実践的な指導を受け、営業経験がなくても商品を見せれば成功すると実感。
「みんなにエルトップのすごさを伝えたくて、すぐ営業を開始しました」。
見せればみんなが「すごい、面白い、使いたい!」 何気ないことから、ビッグビジネスへの可能性も
まず小薬さんは知人に独立を報告。
「エルトップを見せたら"スゴイ、面白い。好きなプロ野球チームのステッカーを光らせて車に貼りたい"と言うんです。コンソールボックスの上にシールを貼ったエルトップを設置すると、大満足してもらえました」。阪神戦があると、阪神フアンの仲間達で、ステッカーを光らせながら球場へ!もう車内は勝ったかのようになるという。そんなフアン同士からも「俺もこれ自分の車につけたい」などなど、たった一枚の導入が横へ広がろうとしています。
「待てよ。ならばこれ、阪神グッズになるのでは??? 阪神フアンの数を考えたら半端じゃない。そうか!もしこれグッズに正式採用されれば大変なビジネスになる!」。
エルトップにしかできないことがある。エルトップだからできることがある。常に、伊東社長からも言われていたことを今は体感しているという。「これがエルトップの底力なんだ!」と、エルトップの大きな大きな可能性を日々感じ、毎日が新しい発見だそうだ。
実際に活動するたびに、エルトップの実力にさらに驚かされる!これが世界トップクラスと!
小薬さんの趣味は車のメンテナンスやチューンアップ。長岡さんは月に2~3回、早朝野球を楽しんでいます。とはいえ独立後、間もない今は、エルトップを広く知ってもらうことに注力。小薬さんは朝からカーディーラーや宝石店などを訪問。長岡さんは夜専門で居酒屋などが中心。
営業中に分からないことを本部にメールすると、朝でも夜でも答えが返ってくるんという。代理店システムのサポートでここまで細部に渡り、丁寧にフォローしてくるとは思っていなかったので大変助かっているそうだ。長岡さんは友人が企画するライブの、グッズ売り場のディスプレイに導入。(肖像権の関係で写真にはボカシを入れています。「売上げ貢献だけでなく、光るポスターを見た方からの引合いも多数。この六本木のお店(ラウンジ メルシー)のオーナー様もそのお一人です」。
開業からまだ半年未満だがエルトップの無限の可能性を実感し、レンタル中心に売り上げ上昇中。「一人でも多くの人によさを知らせ、街中をエルトップにしたい」それが二人の目標だ。