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株式会社フラットは、エルトップの総販売元です

ページ更新日:2018年11月12日

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会社概要

成功に必要なのは「直感力」と「決断力」 もう一歩踏み出すことで必ず変われる!

「自分らしく生きる」とは、あなたの個性を発揮すること。
先の見えない時代を生き抜く唯一の答えがオンリーワン商品力。エルトップがあなたの人生を変える!

「まるで光る紙」と言われる面光源商品「エルトップ」を販売し、独立・起業を支援し続ける注目の社長、株式会社フラット代表取締役伊東祐治氏に話を伺いました。

「伊東社長は様々なご経歴をお持ちだと伺っています」

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一浪の末、大学受験に失敗した私は、「何かを創る」ということに惹かれ、デザイン専門学校に進学。卒業後はデザインプロダクションに入社しました。

しかし、3日で15分しか眠れない日も多く、わずか1か月で退社してしまいました。根性なしだったともいえます。

そんなとき恩師から「銀座の知人がやっているラウンジで、支配人を求めているからやってみれば」とお話をいただきました。
当時21歳で経験もない私がその仕事を受けることを決めたのは、「店を建て直す」というミッションに心が動かされたからです。

「年上のスタッフの中、上に立つのは大変だったのでは」

%e3%83%a9%e3%82%b9%e3%83%88-2-thumb-200x151-809まさにその通りです。私は自分の経験のなさを埋めるために、勤務帰りに近所にある一流ホテルのラウンジやバーに通い、接客の様子を観察していく中で自分なりの「この店をこうしたい」という映像を明確にしていきました。
そしてそれをしっかりと具体的に、かなり厳しくスタッフに伝え教育しました。
沢山の反発がありました。
それでもお客様からの評価は確実に上がっていき、それがまたスタッフの喜びへと変わっていって、なんと一年で一流と言われる店へ成長を遂げたのです。

「信念を貫いたことが成功へとつながったのですね」

%e5%b7%a6%e4%b8%8a%ef%bc%92-2-thumb-200x197-807まさにその大切さが確信に変わり、そこで気付いたことがふたつありました。
ひとつは、店を立て直し成功させるということもクリエイティブなことで、デザインを志したわたしが心の奥底で求めていたことは、この「何かを自分の手で創り出す」感覚だったのだということ。
もうひとつは、信念を持って真剣に向き合えば、たとえ最初は反発されたとしても、必ず人の心を動かすことができるということです。
店のスタッフたちとはその後、本当に固い絆で結ばれる仲間となりました。
そして、大きな達成感を感じることが出来た私は次なる挑戦へと向かいました。

「25歳までは色々な経験をしていこう」と決め、様々な仕事に携わっていったのです。
学歴のなさ、転職の多さを覆すには、何でもいいから人にはできない実績をつくり、自分の個性を前面に打ち出していくしかないと考えていました。
失敗もありましたが、そのひとつひとつが今の私を形成する上で欠かせない大切な経験となりました。
なぜなら、失敗が「個性」を作り、「個性」がその人の「魅力」につながるからです。
チャレンジしなければ失敗することさえありません。

「ファストフード店の立ち上げをされたと伺いました」

%e5%8f%b3%e4%b8%8a2-2-thumb-200x194-805ちょうどバブルの時代に突入していく頃、渋谷で日本初形態のファストフード店を立ち上げるプロジェクトに加わりました。
ビジネスを一から作り上げてどこまでの店に成長させられるか、それは考えるだけでワクワクすることでした。

大手ファストフード店からやってきたという男とは、特に激しく対立しました。
古巣のマニュアルに沿って指揮を執ろうとする彼と、あくまでも新コンセプトで独自のサービスをという私は真っ向から対立しましたが、私は何を言われようとびくともしませんでした。

自分の信念を曲げるくらいならいつでも辞めてやる!というくらいの強い覚悟だったのです。
結果、私は自分の信念を貫き通し、マネージャーとなりました。
そして当時の人気番組で、女子高生が選ぶ好きなファストフード店第1位になったのです。
日本にたった一店舗しかないのにです。
「あそこに面白いやつがいるぞ」という話がオーナー社長の耳に入り、3年目に私は本社に移って社長直属の仕事をするようになりました。
この社長こそ、私が生涯でもっとも尊敬する経営者です。

「それが伊東社長の運命を変えた出会いだったのですね」

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2~3年前ごろから一歩踏み出せない人が増えてしまった。
世の中全体に漠然とよくわからない目に見えない将来への不安感がある。
そのためリスクを恐れて身動きが取れなくなってしまうのかもしれません。
しかし今の時代、会社に勤めることが安定だとは全く限らないわけです。
独立・起業はもちろん甘くはありません。
しかし、自分で考え、実践し、その対価も含めて全部自分に跳ね返るその醍醐味は勤め人では絶対に味わえないものです。
その感覚こそ、やりがいであり、生きがいです。
「雇われない生き方」を通して自分のアイディンティティを見つけ、自分らしく生きる。
その一つの選択が、「独立・起業」なのです。自分らしく生きる、それは最高の人生です。
一度きりの人生、先のことは誰にもわからないならば、組織のコマとしてただ日々やりすごすのではなく、自分らしく意欲をもって生きていきたいと思いませんか。

「エルトップを初めて目にされたときはいかがでしたか」

%e5%8f%b3%e4%b8%8a%ef%bc%91-3-thumb-200x170-811「世の中にこんなものがあるのか!」と衝撃を受けました。
そしてまだ試作品だったエルトップをオンリーワン商品力として確立させるためにに、10年という苦難の時代を乗り越えてきました。
新しい技術を開発してもそれをビジネスに持っていくには大変時間がかかります。そこを粘り強く、その技術によって何が実現できるかをとりまとめて大切に育て上げていったのです。
エルトップはこれから将来にわたって世の中に根付いていくものです。そのため、早期のマスコミなどの取材はすべて断ってきました。それよりもまず、しっかりと代理店網を構築して万全の体制を整えるのが先決だと考えているからです。今では警察等からも採用されるなど、さまざまな実績を積み重ねながらさらに夢が膨らんでいます。

「社長の夢はどのようなものですか」

%e5%b7%a6%e4%b8%8a3-2-thumb-200x248-812まずはこの素晴らしいエルトップを世に広め、社会に貢献すること。
防犯・安全、町おこし、売上向上の差別化ツールとしてなど、まだまだ白紙に近い市場にはやりがいと大きな収益を得るチャンスがあります。
正直、考え始めるとワクワクして夜も眠れなくなってしまうほどです。
ビジネスをしていく上で、ただ収益を上げるだけではなく、社会貢献ができるというのはとても意義あることです。省エネ、CO2削減等、環境にも貢献するエルトップで、非力ながらも社会へ恩返しをしていきたいと考えています。

そしてもう一つは、起業家の育成をし、その人の成長発展を見ることです。
自分自身が失敗もたくさんしながらビジネスを複数立ち上げたりしてきましたので、経験に基づいた独自のノウハウや直観を持っています。起業家を育てて成功させたい、これも私の夢のひとつです。

「伊東社長ならではの起業家を育てるメソッドのようなものはありますか」

%e5%8f%b3%e4%b8%8a%e3%80%80%e4%ba%8c%e4%ba%ba-thumb-200x167-815代理店の方それぞれにカスタマイズしたアドバイスをするため、合同説明会ではなく個別説明会にこだわっています。それは代理店の方それぞれによって全く違うスタイルのビジネスが考えられるからです。そのためその方のこれまでの経歴、得意分野、ビジネスアイデアなどをじっくりと膝を突き合わせて伺うことが非常に重要になります。

マニュアル化されたフランチャイズ形式では、全業種・全業態がターゲットいうエルトップの商品性を最大限に生かすことができないばかりか、自分でビジネスを作り上げていく起業の醍醐味を味わうこともできません。
私は「自分らしく」という言葉がとても好きです。
代理店の方々にもぜひ、その方らしいやり方で成功してもらいたいと考えています。

「エルトップの代理店を考えている方にひとことアドバイスをお願いします」

先の見えない時代、夢や希望も自分で創るしかありません。
そのためには常に挑戦者として色々なことにチャレンジしていくことが必要です。
起こるかどうかわからないことで頭を悩ませること自体、時間の無駄です。
やってみて壁に当たればいつでも全力でサポートします。

実際に代理店の方から多く寄せられる相談の多くは、営業面ではなくて技術面なのです。
営業的なことは最初の半年くらいで、それを乗り切れば自分なりのスタイルが出来上がります。
技術面のことは開発部門が直接サポートしていきますので、専門知識は不要です。
リスク無くしてリターンはありません。
しかし、リスクは最小に留めなくてはいけない。

だからこそ競合品を作ることのできないエルトップを選んで頂きたいのです。
さらなるエルトップ販売体制強化のために、「社会に貢献し大きな夢を実現したい!」と考えているあなたをお待ちしています。
共に社会を変えようではありませんか。

 

 

「ありがとうございました。信念を貫き通すことで結果を引き寄せ、ご自身の夢をどんどん叶えていく伊東社長の熱いエネルギーを感じました。今後ますますのご発展をお祈りしています。

平成29年10月

インタビュアー

ライター
志賀久美子
㈱クローゼット
Creative Director

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KENJA GLOBAL(賢者グローバル) フラット 伊東祐治 時代の先駆者として弊社代表がBSスカパーに登場

無限の用途と市場

  • エルトップで世界を変える!
  • みんなで止めよう温暖化 チーム・マイナス6%
  • 節電.go.jp|政府の節電ポータルサイト
  • Pick Up 50 ReLifeライターが選ぶ成長企業50選
  • 株式会社フラット 代表取締役 | 伊東祐治のリーダーズスタイル

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